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2013年10月19日土曜日

ビデオマーケティングはテレビ通販から学べ! ジョセフ・シュガーマン(著) ダイレクト出版 

ビデオマーケティングはテレビ通販から学べ!
ジョセフ・シュガーマン(著) ダイレクト出版 

ジョセフ・シュガーマンジョセフ・シュガーマン
コピーライター。JS&Aグループ、ブルー・ブロッカー・コーポレーション、 デルスター・パブリッシング会長。マイアミ大学電気工学科に3年半在籍したのち、 1962年に米陸軍に召集、陸軍諜報機関、CIAを経て、71年に世界初の電卓を販売する。

通販会社JS&Aを設立。以後、ビジネスを広げ、ダイレクトメール、カタログ通販、 テレビショッピングほか様々なチャンネルで爆発的にセールスを行い、通販事業で 伝説を作り上げた。 91年には業界最高峰のマクスウェル・サックハイム賞を受賞している。
著書「シュガーマンのマーケティング30の法則」、「全米NO.1のセールス・ライターが 教える10倍売る人の文章術」、「シュガーマンのマーケティング成功事例大全」は 邦訳され、日本にも支持者が多い。
テレビ通販を変えた男」「全米NO.1コピーライター」と呼ばれるカリスマの参加費3000ドルのセミナーを収めた名著が遂に日本上陸!

ビデオセールスで

億万長者になる方法とは!

テレビ通販の販売ノウハウを上手に活用して、ビデオマーケティングに取り組んでみたい

そう思っているなら この本は役に立つ1冊になるでしょう。 


というのも著者のジョセフ・シュガーマンは テレビ通販の創成期から活躍している超一流の
マーケッターです。

紙媒体専門のダイレクトマーケティングで成功し、さらに違うチャンネルのテレビ通販を使ったビジネスで大成功したいろんな成功事例や失敗事例に精通している伝説の人です。


ですので、映像を使って視聴者に向けて売る方法やどうすれば見ている人を飽きさせないかなど現在でも参考になるアイデア集と言える1冊です。


「ビデオマーケティングはテレビ通販から学べ!」 

を乞うご期待! 



まえがき テレビの力

第1部 実戦経験
第1章 テレビの世界に飛び込む
第2章 もう1つのサングラス
第3章 未来のサングラス?
第4章 誰に出演してもらうか
第5章 魔法の商品――成功と失敗の裏側
第6章 今だからやれること
第7章 革命の時代
第8章 QVCとの蜜月期
第9章 新たな目標――QVCスタイルの模索
第10章 自己改革――わくわくを求めて
第11章 キャンペーンへの期待
第12章 夢の企画――スターへ手を伸ばす
第13章 世界に広がる新たな市場
第14章 次なる大ヒット商品
第15章 長寿商品の秘密――そして、QVCの舞台裏
第16章 マンネリを打破する

第2部 テレビマーケティングその秘密
第17章 テレビ通販への出品
第18章 出品プロセス――複雑な迷路の抜け方
第19章 脚本術──3部構成の映画を作る
第20章 グルー・ファクター
第21章 面白さこそ不可欠
第22章 好奇心を味方にする
第23章 番組作りの重要原則
第24章 台本の作成
第25章 買うタイミング
第26章 商品が王様
第27章 番組製作の実際
第28章 現場を指揮する
第29章 編集の課題
第30章 媒体の購入交渉
第31章 毎回がテスト放送
第32章 バックエンドでさらに売る
第33章 まだある最強の秘訣
第34章 印刷広告との共通点
第35章 スポット広告
第36章 店頭販売を支える
第37章 便乗業者との戦い
第38章 取り逃したチャンス
第39章 成功という名の地雷
第40章 成功力

あとがき 歴史は繰り返す

発売決定!!詳細決まり次第、お知らせします。

2013年10月16日水曜日

ダン・ケネディ ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界的権威で、 全米で最も有名なコンサルタントの一人

ダン・ケネディ
ダン・ケネディには様々な顔があります。

彼のことをアメリカで最も億万長者を生んだ人として、
「億万長者メーカー」と呼ぶ人も入れば、
「21世紀のナポレオンヒル」と呼ぶ人もいます。

世界でトップのマーケティングコンサルタントであり、
コピーライターでもあります。

日本でも、神田昌典さんや金森重樹さんなども、
彼の影響を受けています(著書の監修者です)。


プロのコンサルタントとして

彼が育てた企業は多数。
数億円規模のクライアントから、
数千億規模のクライアントまで
(彼が育てたTVショッピングの会社は世界一の企業になった)。

現在のコンサルティング料金は、1日最低128万円。
コーチングプログラムは年間320万円と超高額です。


プロのスピーカーとして

ジグジグラーやブライアントレーシー、
マーガレットサッチャー元英国首相、
ブッシュ元大統領、フォード元大統領、
レーガン元大統領、ノーマンシュワルツコフ将軍、などの
スーパースターと共に全国で講演。
現在も、年間20万人以上に講演しています。


プロのコピーライターとして

彼の広告素材の作成費は、
1プロジェクトで1000万円を超えます。

さらに、その広告を使う限り、
クライアントは売上の数%をロイヤリティとして
支払い続ける必要があります。

それほど高額をチャージするにもかかわらず、
彼の元にはキャンセル待ちの
クライアントが列をなしています。


プロの著者として

彼が書いた本は10冊以上に上り、
そのうち何冊かは日本語版にも翻訳されています。










神田昌典氏のコメント

ダン・ケネディの著書「究極のマーケティングプラン」東洋経済新報社から引用


「ライバル会社には内緒にしておきたい、と思わせる内容だった。いつ手にとってみても、学ぶことがある」と評している。さらに「本書をはじめて手に取った当時 …  私は米国の家電メーカーに務めるサラリーマン。日本市場の立ち上げが仕事だった。
… 自社のマーケティングプランをつくるために参考にしたのが、本書である。開いたとたん、他のビジネス書とは、まったく違うと感じた口コミ・紹介依頼法、顧客流出の食い止め方、電話で相手の住所を聞き出す方法等々、MBAでは学んだことがない実践策の宝庫だった」





ダン・ケネディの8つのビッグ・アイディア

2013年6月28日金曜日

【用語集】コピーってなに?コピーライターって何者?②



 「主人公の気持ちをのべよ・・・

  そんなことがわかる奴、頭がおかしい」と

本気で思ってた国語のテスト。



でも、今では、言葉で人の感情に訴えて、

行動させることに快感を覚えたコピーライター 伊藤です。



2種類のコピーライター



① イメージ広告のコピーライター

コピーライターと聞いて、糸井重里さんを思い浮かぶ方多いのでは?

となりのトトロではこのへんな生きものは まだ日本にいるのです。たぶん。」が

キャッチコピーです。どうでしょうか?


イメージ広告のコピーとは、作品や商品全体をキャッチコピーひとつで

バーッとイメージを植え付けるタイプのコピーです。


CMやポスター。商品を引き立てる言葉です。

ちなみに、もののけ姫では、「生きろ」 でした。



ふたつ目のコピーライター


② ダイレクトレスポンスのコピーライター

客さんがお得になる理由をつけて「今すぐ行動してください!」と

読んでいる人に、文章で 直接「ダイレクト」心に訴えかけて、

今すぐ、行動させる「レスポンス」させる。

これが僕がやっているコピーライティングです。



実は、身近にたくさんあるんです。

TV通販なんかはモロそうです。DMなどもそう。

「6月限定キャンペーン!3名様限りで70%off!

今すぐ電話でご予約してください!!」

というのがダイレクトレスポンスのコピー。(ほんの一部)


売る言葉 か 売らない言葉

あなたは、どっちがいいですか?


あなたが何らかのサービス、商品をお客さんに販売提供する立場だったら、

コピーライティングの力は必ず必要になるでしょう。


看板、店内POP、メニュー、セールストーク、ニュースレター、

チラシ、プレゼン、インターネット広告、PPC広告、

ランディングページ、メルマガ、ブログ、動画でしゃべる内容 ・・・など。

言葉なしで商品をアピールして、良さを理解してもらって、

買ってもらうことはできないはずです。


もし、そうじゃなければ、広告代理店に行って、キャンペーンの企画を立てて

サッカー選手と犬と猫でも使って業界人みたいな人とよろしくやってください。



ビジネス = セールス・コピーライティング

商品やサービスが売れるか、売れないかを左右すると言っても過言ではなんです。

かっこいい言葉を考えていても、かっこいいだけでは商売成立なりません・・・

商品が売れてお金をいただいて、利益を生んでこそのご商売。ですよね?



  • もし、100年前から何億円と売りまくってきたコピーがあったら?
  • もし、言葉を変えるだけで商品が、5倍売れたら?
  • もし、このセールス・コピーライティングに法則があったら?


いち早く活用したくありませんか?ライバルに気づかれる前に・・・


今から売り込みます

60日間であなたの商品やサービスを魅力的に、販売いたします・・・

証明させてください・・・しかも無料で!

ただし、僕はサラリーマンですので時間が限られていますので、

ご依頼も月2件が限度です・・・。伊藤へのコピーライティングのご依頼は、

今すぐFacebookからご連絡をください!
追伸

きっと、最後の文章に違和感があるはずです。

もう少しダイレクトレスポンスマーケティングと合わせて

コピーライティングの必要性を伝えたいと思います。


追伸2

セールスレターや効果的なDMを作りたいなら、

このダン・ケネディの本をオススメします。あの神田昌典さん監修です。


 

2013年6月26日水曜日

【用語集】コピーってなに?コピーライターって何者?①


コピー機の事ではありません・・・


複製するという意味でもありません・・・

真似るという意味でもありませんよ・・・


こんにちは。伊藤です。
ブログを読んでいただきありがとうございます。


僕の実践しているダイレクトレスポンスマーケティングでは、


コピー、コピーライティング

セールスコピー または、セールスレターのコピー

コピーライター 


などなど、やたらコピーという単語が出てきます。

その解説をしたいと思います。




キャッチコピー

単純に言って、コピーとは言葉や文章のことです。

コピーライターとは、何かをサービスや商品を売るための文章を考える専門家のことです。


今、僕の目の前にあるウーロン茶のペットボトルにもキャッチコピーがあります。


「美味、健康」 by サントリー社

「開夏宣言!夏バーゲンスタートするよ!」 by しまむらのチラシ

パッと浮かんだ

「そうだ、京都へいこう。」 by JR東海



って、あちらこちら見てみると、商品のアピールには

絶~~~~~対に、コピー(言葉)の力が必要不可欠だと思いませんか?



2種類のコピー


コピーは、何かを売るための言葉だということはお分かりになったと思います。

しかし、コピーには2種類あります。


① イメージ広告のコピーライター

上の例でいくと、「そうだ、京都へいこう。」なんてのは

記憶に残るキャッチコピーですよね。


もし、どこへ行こうか迷っていたら、ちょいと新幹線で

京都に行ってもいいかな~と思い出すかもしれません。



② ダイレクトレスポンスのコピーライター

ダイレクト=直接。レスポンス=反響 ですから

もろ売り込むコピーです。

まわりを見ても・・・ありませんが、通販のTVなんかは

ダイレクトですよね。「限定30個!今すぐお電話ください!」って



その違いです。


①と②の決定的な違いは、

「今すぐ買うように促している」かどうかなんです。

今回はここまで。



あなたのまわりのキャッチコピーは、

①ですか? それとも②ですか?


よろしければ、コメント欄にて教えてください!

そうやって見ると本当にコピーに囲まれていると実感しますよ!



追伸

大金払ってマーケティングや戦術の勉強をしてきましたけど、

結局、文章で伝える力が弱ければ、無力だと感じています・・・

だから職人のように日々鍛錬することが大切なんだなと思います。


アウトプットできる文章力を鍛えるのにオススメな本はコレ!

学生の時に出会いたかった本です。はい。


2013年6月14日金曜日

このランチの看板どう思いますか?

「おおお! グットタイミングや~ん! ここの居酒屋、ランチもやってるんだね!」


先日、僕はお腹を空かしていました。

どこでお昼を食べようかな~なんて考えていた時、

道路の向こう側にある居酒屋から店主が出てきて

ランチの看板を出しているではありませんか!

ちょっと驚きと、感心と、好奇心が湧いてきちゃいました。


残念すぎる看板


その日、いつものお店に行こうと思ってたけど、

新規開拓でココもありかな~っと思った瞬間、


ななななんとぉ!


ランチの看板に、ビニールがかぶせられてて、

何が書いてあるかさっぱりわかりません!


看板が道路の向こうにあるので、小さいし・・・

数字が書いてあるような気もするけど・・・

歩きながら10秒くらい見てたけど・・・  ピー 思考停止。 



謎のランチ VS いつものランチ680円!


一瞬のうちに頭の中で何が起こってるのでしょうか?


ありゃ、6か?8かな?600だったら安いけど、800円は予算オーバーだな・・・

居酒屋のランチだしな・・・何がでてくるんだろう・・・

しかし、なにも見えんなぁ・・・      以上!


考えるのも面倒になってしまい、「いつものランチ」に切り替わった訳です。


想像できない恐怖・・・


一生懸命考えれば、そりゃ確かに答えなんてわかるよ。

「この辺のランチの相場は 7~800円前後 だろう・・・」  でも確証が持てません。

好奇心や冒険心だけでは動けないんです。


行く価値はあったかもしれません。話のネタになる。

でも、いくらかわからない ●00円 居酒屋のランチセット に

話のネタになるかどうかも判断できませんでした。

というよりも価値が見い出せません。

きっと、店主と2人きりの空間で、

高いのか、安いのか、うまいのか、まずいのか

うまかったらいいけど、まずかったら気まずい・・・

という既に面倒なことを考えさせている看板なのです。

これから何が起こるかすべて説明できていますか?


お客さんは、安心できてやっと行動してくれるんです。

よくわからないモノには行動しないし、勇気を出してしようとも思わないんです。

たかがランチにだって、今日はどんなメニューで、いくらで、

お腹を満たしてくれる情報がないと動けないんですよね。

(あなたがランチの情報通で有名なら話は別だがw)


お客さんの不安を、事前に予測して解消しよう!


あなたも、ご新規を誘導する時に、どんな不安を抱いてやってくるか、

お客さんの立場になって一度見直してみてはどうか。


看板にビニールしてもいいが、遠くから見て読めるのか。

チョークの色は何色が一番目立つのか。

黒板がちっちゃくないか。などなどチェックするポイントはたくさんあるよね。


例えば、我々の仕事でも・・・

お客さんは、問合せする時、こんな不安をいだいてます。


ガス屋なら、電話で問い合わせる時、ひとこと目に何ていえばいいのか?

うまく説明できなくて怒らせたっり厄介に思われたりしないだろうか・・・という不安


リフォームでもそう、相手は専門家だろうから、素人の私の話を

ちゃんと聞いてくれるのかどうか、否定されたら嫌だな・・・という不安


資料請求だってそう、資料を請求したら、直接セールスマンが来て売り込まれるのでは・・・という不安。

セミナーだってそう、もし、行ったら密室に案内されて買いますというまで軟禁されるんじゃないか・・・という不安。


問い合わせや申し込み前に、その後、何が起きるのかちゃんと説明がされていますか?

一度確認してみる価値はありそうですね。



それでは。




追伸

で、その日のランチは・・・

安定すぎるのスガキヤ。

人は、迷ったら一度行った事のある所に行くんですよね。安心だから。


2013年3月29日金曜日

【ビジネス本紹介】 クチコミ・エンジンの作り方 ジョン・ヤンツ


フェスブックで友達申請してファンページにいいね!をさせてクチコミを増やして商品を売るのは

いい作戦ですよね?  ・・・残念、違います



フェイスブックにムダな
時間と労力を費やすのは、
もういい加減、やめにませんか?

その前に、この本を読む方が

ずっと売上に直結します。


←クリックして販売ページにジャンプ!



まずは本物の
クチコミ・マーケティング戦略を!

もし、あなたが、お客さんに

「リフォームしたい友達を連れて来たよ!」


「もしもし、近所の○○さんから話を聞いたんだけど…」


「ぜひ紹介したい人がいるんだけど、会ってくれる?」



こんなふうに、会社やリフォームの見積や

安心できる工事がクチコミでお客さんの間で話題になり、

お世話になったお客さんが自発的に、

しかも喜んで新規顧客を次から次へと紹介してくれたら、、、

と思っていても、なかなか紹介クチコミが無いなら・・・



他社は、なんと!?


数千人の中小企業経営者に行った調査によると、 

63.4%の人が、取引の半分以上が紹介によるものだと感じていました。 


でも、その一方で79.9%の人が、

紹介を生み出す仕組みががないと認めています。


企業の経営者はクチコミの持つパワーが

強力であることを知りながら、

経営者の約8割がそれを活用するために何もしていないのです。





そうだとしても、

クチコミなんて偶然起きるもので、

自分で起こすことはできないし、

そんなことできない。



と思っていてる人が

ほとんどではないでしょうか?


しかし、この本

「クチコミ・エンジンの作り方」によると、

クチコミを必然的に計画的に起こす方法があったのです。


それは、、、


前書きより


本書はクチコミについて書かれたものだが、
単に新たな見込み客を生み出すための
コツや秘訣を教えるだけの本ではない。

本書を読めば、総合的なマーケティング戦略としての
クチコミを生み出す系統的なアプローチがわかる。

より広い意味で言えば、より効果的な、
新しいビジネス手法を提案しているのだ。

(中略)

この本では、顧客や取引先が
マーケティングに自発的に参加し、
製品やサービスを肯定するような
噂を友人や近所の人たち、

そして同僚に伝えてもらえるよう、
彼らの心を動かす戦略の立て方を説明する。

実際に「誰かを自主的に行動せざるを得ない気にさせることができる」
と聞いてやや妙な感じがするかもしれないが、

完璧に開発されたクチコミ・エンジンの力は
あまりにも強力なので、

ブランド支持者はその素晴らしさを
触れ回るよりほかないという気になることだろう。

ただし、始める前に1つ忠告を。

最高の顧客に顧客を紹介してもらい、
ビジネスに役立てる方法の構築は、
週末に片づけるようなプロジェクトではない。

自分のビジネスやマーケティングを
全く新しい視点で見ることが求められる。

この方法を身につけたければ、
現在のマーケティング戦略を徹底的に考え直し、
広く認められているビジネスの「知識」を捨て、
おそらくはビジネスモデルの基礎を変える必要があるだろう




目次:

まえがき 型破りの起業で「自由」を手にせよ!

第1章 誰も知らないクチコミの現実

2章 クチコミされる人、されない人の差はどこにある?

第3章 マーケティングの4Cとは何か

第4章 顧客紹介システムのプロセス

第5章 本物のクチコミ・マーケティング戦略

第6章 クチコミ・マーケティングとしてのコンテンツづくり

第7章 ソーシャル・メディアとクチコミの融合戦略

第8章 顧客ネットワークの構築

第9章 戦略的クチコミ・ネットワーク

第10章 紹介された見込み客を顧客に変えるステップ

第11章 紹介に特化したキャンペーン


著者紹介:

ジョン・ヤンツ


マーケティングおよびデジタル技術のビジネスコーチであり、ソーシャル・メディア・パブリッシャーでもある。

中小企業のマーケティング戦略とビジネスアイデアを提供するためのもっとも実用的なスモールビジネスエキスパートと呼ばれる。

「紹介戦略」では米国の権威の一人。 彼の編み出した「ダクトテープマーケティング」は、中小企業で 精力的に講演し、その発言は「ウォールストリート・ジャーナル」 や「ニューヨークタイムズ」「CNNMoney」などの媒体にリソースとしてしばしば引用されている。著書にスモールビジネスのマーケティングバイブルとも言える 『Duct Tape Marketing』がある。

ミズーリ州カンザスシティ在住。




新刊本のクチコミ・エンジン作り方は、定価3,990円なのですが

500名様限定でこの本を無料で

30日間お試しできるようにしました。 


この本が気になっていたけど
何かの理由で見送っていたとか
金額的な部分で躊躇していた 
という方は是非この機会にお試しください。

30日間お試しした結果、本が気に入らなければ
返品していただければ本の料金はかかりません。 

気に入っていただければ30日後に本の料金を
お支払いいただくことになります。
いわゆる料金後払いです。

昨日スタートして早々に104冊のお申込だそうです。

残り396名ですが、すぐに埋まってしまいそうなので
お試ししたい方は今すぐ画像をクリックして販売ページをチェックしてください。




なんと!今だけ!無料!支払うのは

送料550円のみです。

ビジネス本では珍しい、
30日間の返金保証が付いた
「クチコミ・エンジンの作り方」

購入は←左にある画像を
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